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The major drawback of this smartphone is its short battery life.
このスマートフォンの大きな欠点はバッテリーの寿命が短いことです。
物事や計画にとって重大な不利益や問題点。
One major drawback of working from home is the lack of social interaction.
在宅勤務の大きな欠点の一つは、社会的な交流の不足です。
The major drawback of this investment is the high risk involved.
この投資の大きな欠点は、関わるリスクが高いことです。
主にビジネスや技術、日常の意思決定の文脈で使われる。
「major drawback」はフォーマルな場面で使われることが多いため、ビジネスメールやレポート、学術論文などで活用できる。日常会話では「big disadvantage」や「big downside」の方が自然に聞こえる場合もある。
「major drawback」は改まった表現なので、フォーマルな文書やプレゼンテーションで使うと良い印象を与える。ただし、カジュアルな会話ではやや堅苦しく感じられる可能性がある。
major(重要な)とdrawback(引き戻すこと、障害)の合成語。19世紀後半から使われ始め、当初は物理的な障害を指していたが、20世紀に入って抽象的な不利益を表すようになった。
主にネガティブな文脈で使われ、改善すべき点や避けるべき要因を指摘する際に用いられる。類義語の'disadvantage'よりもややフォーマルな印象を与える。