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这里有多少人?
ここには何人いますか?
数量が多いことを表す。
多少人来参加?
何人来ますか?
这里的水果真多!
ここの果物は本当に多い!
形容詞としても副詞としても使える。
程度が高いことを表す。
他多聪明啊!
彼はなんて頭がいいんだ!
这件事多让人失望!
こんなこと、どれだけ失望するか!
感嘆文でよく使われる。
数詞の前に置いて、不定の数量を表す。
多年未见,你还是那么年轻!
何年も会ってなかったけど、あなたはまだ若いですね!
多亏了你,我才能成功。
あなたのおかげで成功できました。
「多」+ 時間詞で、長い時間を表すことが多い。
「多」は数量が多いことを表すほか、程度が高いことも表す。例えば「多聪明」は「とても頭がいい」の意。
「多」の否定形は「不多」ではなく「少」を使う。例:「水が少ない」
甲骨文の「多」は、人が背を曲げて荷物を背負う様子を象った象形文字。のちに「多い」の意を表すようになった。
「多」は単独で使うほか、「多少」「多大」「多云」などの熟語を形成する。感嘆文で使う際は、文末に「啊」を添えることが多い。