just about to
/dʒʌst əˈbaʊt tuː/まさに~しようとしている状態を表す表現。直後に行われる行動の直前を示す。
She was just about to eat dinner when the guests arrived.
彼女はまさに夕食を食べようとしたところで、お客さんが来ました。
He was just about to start his speech when the lights went out.
彼がスピーチを始めようとしたちょうどそのとき、電気が消えました。
「just about to」は、直後に行われる行動の直前を強調する表現です。進行形の動詞と組み合わせて使われます。
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💡プロのヒント
「just about to」の使い方
「just about to」は、直後に行われる行動の直前を示す表現です。進行形の動詞と組み合わせて使われます。例えば「I was just about to call you」(あなたに電話しようとしていたところです)のように使います。
⚡ゴールデンルール
「just about to」の否定形
「not just about to」の形で使われると、強い意思を表します。例:「I'm not just about to accept that offer!」(その申し出を受け入れるわけにはいかない!)
📖語源
「just about to」は、英語の「just」(ちょうど)と「about」(~について)が組み合わさった表現です。18世紀頃から使用され始め、直後に行われる行動の直前を示す表現として定着しました。
📝使用上の注意
「just about to」は、現在進行形の動詞と組み合わせて使われることが多いです。例えば「just about to leave」(まさに出かけようとしている)のように使います。また、否定文では「not just about to」の形で使われることもありますが、これは「決して~しない」という強い意思を表します。例:「I'm not just about to give up now!」(今さら諦めるわけにはいかない!)。