Looking up...
Afterward, we decided to go for a walk.
その後私たちは散歩に出かけることにした。
その後、私たちが~する(場合)
Afterward, we reviewed the meeting notes.
その後、私たちは会議のメモを確認した。
Afterward, we went to a café to discuss the project.
その後、私たちはプロジェクトについて話し合うためカフェに行った。
主に文頭で使われ、出来事の後に続く行動や出来事を示す。改まった表現で、日常会話では「その後」や「それから」が使われることが多い。
「afterward, we」は出来事の時系列を示す際に使う。例えば「会議が終わった後、私たちは~した」という文脈で効果的。改まった場面で使用すると、論理的な流れを示すのに役立つ。
出来事の順序を示す際に使う表現。必ず前後の出来事との関係を意識して使用する。
「afterward」は古英語「æfterweard」に由来し、「後に続く」を意味する。中英語期に「after」+「-ward」(方向を示す接尾辞)が合体して現在の形となった。代名詞「we」と組み合わせることで、時間的な順序を明確に示す表現となった。
「afterward」は主に文頭で使われるが、文中や文末でも使用可能。改まった印象を与えるため、ビジネス文書やレポートで頻繁に用いられる。日常会話では「その後」や「それから」が自然。