nhớ em

/ɲɔ˧˩ em˧/
phrase中級
本当の意味
愛する人や親しい人への強い懐かしさや切なさを表現する。
文字通りの意味
弟や妹を思い出す
文字通りの分解
nhớ思い出す+em弟、妹
イメージ
愛する人や親しい人を遠くに感じ、心が切なくなる様子。
使用シーン
恋人や家族が遠くにいるとき、電話や手紙で「nhớ em」と伝えることで、自分の思いを伝える。
文化的背景
ベトナムでは、愛する人や家族への思いを表現する際に「nhớ em」がよく使われる。特に、離れている人への切なさを表現する際に使われる。
非正式的

愛する人や親しい人を強く懐かしむ気持ちを表す表現。特に、離れている人や会えない人への切ない思いを込めて使われる。

Nhớ em đến nỗi không ngủ được.

君が恋しくて眠れない。

Nhớ em như nhớ nước mẹ.

君を母の国のように恋しく思う。

💡

主に恋愛関係や家族、親しい友人への思いを表現する際に使われる。

コロケーション

nhớ em như nhớ nước mẹ君を母の国のように恋しく思うnhớ em đến nỗi không ngủ được君が恋しくて眠れない

類義語

反義語

関連フレーズ

nhớ nhàフレーズ
家が恋しい
nhớ quê hươngフレーズ
故郷が恋しい

💡プロのヒント

感情の強さを表現する

「nhớ em」は強い懐かしさや切なさを表現するため、日常会話でよく使われる。

ゴールデンルール

適切な文脈で使う

「nhớ em」は主に親しい関係の人への思いを表現するため、フォーマルな場面では使わない方が良い。

📖語源

「nhớ」は「思い出す、懐かしい」という意味の動詞、「em」は「弟、妹、若い人」を指す代名詞。組み合わせて「愛する人や親しい人を懐かしく思う」という意味を表す。

📝使用上の注意

主に恋愛関係や家族、親しい友人への思いを表現する際に使われる。フォーマルな場面では「nhớ ai」の方が適切な場合もある。

単語の分解

nhớ
懐かしい
root
+
em
弟、妹、若い人
root
Từ Điển Việt Nhật