un souvenir marqué à jamais

/œ̃ su.ve.niʁ maʁ.ke a ʒa.mɛ/
忘れられない思い出

Ce jour-là restera pour toujours un souvenir marqué à jamais dans mon cœur.

あの日はいつまでも忘れられない思い出として心に刻まれている。


文学的

心に深く刻まれ、決して忘れることのできない思い出。

La naissance de mon enfant est un souvenir marqué à jamais dans ma mémoire.

子どもの誕生は、私の記憶に決して消えることのない思い出だ。

La guerre a laissé dans son esprit un souvenir marqué à jamais.

戦争は彼の心に消えることのない傷跡を残した。

主に感情的な出来事や強烈な経験に対して用いられる。

関連フレーズ

プロのヒント

感情的な出来事に使おう

「un souvenir marqué à jamais」は、喜びや悲しみなどの強い感情を伴う出来事に対して使うのが自然です。例えば、結婚式や大切な人の死などです。

ゴールデンルール

主語との整合性

この表現は、主に「思い出」「記憶」「心」などの抽象的な名詞と共に使われます。具体的な物理的な印とは使いません。

語源

「marqué」はラテン語の「marcare」(印をつける)に由来し、「à jamais」は古フランス語の「a jamais」(永遠に)から。直訳すると「永遠に印された思い出」となる。

使用上の注意

感情的な出来事や強烈な経験に対して用いられる表現。主に文学的・詩的な文脈で使用される。日常会話では「un souvenir inoubliable」の方が一般的。

単語の分解

un souvenir
一つの思い出
noun phrase
+
marqué
刻まれた
past participle
+
à jamais
永遠に
adverbial phrase
Dictionnaire Français-Japonais