cero neto
/ˈθe.ɾo ˈne.to/phrase★中級
専門的
温室効果ガスの排出と吸収のバランスがゼロになる状態。企業や国が排出量を削減し、残る排出量を森林や技術で吸収することで実現する。
El gobierno implementó políticas para lograr el cero neto en 2050.
政府は2050年までに純排出量ゼロを達成するための政策を実施しました。
💡
環境保護の文脈でよく使われる。
💰金融
専門的
財務や会計で、収入と支出の差額がゼロになる状態。
La empresa logró un cero neto en su balance anual.
その企業は年間の収支で純利益ゼロを達成しました。
💡
財務報告書などで使われる。
コロケーション
alcanzar el cero neto純排出量ゼロを達成するcompensar para cero neto純排出量ゼロを補償する
類義語
反義語
関連フレーズ
huella de carbonoフレーズ
炭素足跡
compensación de carbonoフレーズ
炭素補償
💡プロのヒント
環境と財務の違い
環境では「排出量」を、財務では「収支」を指す。文脈で判断する。
⚡ゴールデンルール
正しい文脈での使用
環境分野では「温室効果ガス」と関連させる。財務では「収支」と関連させる。
📖語源
「cero」はスペイン語で「ゼロ」、「neto」は「正味の」を意味する。環境分野では「純排出量」を指す。
📝使用上の注意
環境保護の文脈では「温室効果ガスの排出と吸収のバランス」を指す。財務では「収支のバランス」を指す。
単語の分解
cero
ゼロ
rootneto
正味の
rootDiccionario Español-Japonés