however
しかしI wanted to go, however, I was too tired.
行きたいと思ったが、しかし、私はとても疲れていた。
正式的非正式的
しかし、にもかかわらず、でも、といった意味で、文や文節を結びつける接続詞。
She wanted to help, however, she didn't have the time.
彼女は助けたかったが、しかし、時間がなかった。
「しかし」は対立や逆接を表すのに対し、「でも」はより柔らかいニュアンスで使われることが多い。
コロケーション
however that may beそれはともかくhowever you look at itどちらにしても
関連フレーズ
プロのヒント
文頭での使い方
「However」を文頭で使う場合は、その後にカンマを付けるのが一般的です。例: "However, I disagree." → "しかし、私は反対です。"
ゴールデンルール
逆接の接続詞としての役割
「however」は文や文節を結びつける際に、対立や逆接の関係を表すために使われます。日本語の「しかし」や「でも」に近いニュアンスを持っています。
語源
古英語の「hāwær」から派生し、「どちらの場合も」という意味を持つ副詞として使われていた。後に接続詞としての用法が確立した。
使用上の注意
「however」は文頭や文中で使われるが、文頭ではカンマを付けることが多い。また、強調する場合は「nevertheless」や「still」と置き換えられることもある。
単語の分解
how
どのように
rootever
いつでも
suffix英和辞典