be under no obligation
義務がないYou are under no obligation to accept the offer.
その申し出を受け入れる義務はありません。
正式的
義務を負っていない状態である
The company is under no obligation to refund your money.
その会社は返金の義務を負っていません。
You are under no obligation to attend the meeting.
あなたはその会議に出席する義務はありません。
主に法律・契約・ビジネスの文脈で用いられ、義務がないことを明確に示す際に使われる。
関連フレーズ
プロのヒント
契約書で見かける表現
契約書やサービス利用規約で「You are under no obligation to...」と記載されている場合、その行為を強制されていないことを示す。例:「You are under no obligation to purchase the product.」
ゴールデンルール
否定の強調
このフレーズは義務がないことを強調するため、否定的な文脈で用いられる。肯定的な義務を表す場合は「be under an obligation」を使う。
語源
「obligation」はラテン語の'obligatio'に由来し、'bind'を意味する'obligare'が語源。'under'は状態を示す前置詞として用いられ、直訳すると「義務の下にない」となる。
使用上の注意
主に書面や正式な場面で使用される。否定的なニュアンスを含むため、丁寧な断りの表現としても機能する。
単語の分解
be
である
verbunder
~の下に
prepositionno
ない
determinerobligation
義務
noun英和辞典