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The insignificance of his contribution was obvious to everyone.
彼の貢献の取るに足りないことは誰の目にも明らかだった。
重要性や価値がほとんどないこと。取るに足りないこと。
She felt the insignificance of her role in the project.
彼女はプロジェクトにおける自分の役割の取るに足りないことを感じた。
「insignificance」は「重要性がないこと」を強調する表現で、否定的なニュアンスを含むことが多い。
「triviality」は「些細さ」を、「inconsequentiality」は「無関係さ」を強調する。
「insignificant」に「-ance」を付けた名詞形。ラテン語の「insignis」(目立たない)に由来。
「insignificance」は、物事や人の重要性が極めて低いことを表す。否定的な文脈で使われることが多い。