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이 문제는 너무 어려워요.
この問題はとても難しいです。
簡単ではない、困難な状況や物事を表す
그는 어려운 문제를 쉽게 해결했어요.
彼は難しい問題を簡単に解決しました。
어려운 시기에도 포기하지 마세요.
難しい時期でも諦めないでください。
主に状況や課題が困難であることを表す。物理的な難しさだけでなく、精神的・知的な困難さにも使われる。
'어려운'は主に課題や状況の困難さを表すのに対し、'힘든'は肉体的・精神的な努力を伴う困難さ、'곤란한'は状況の煩わしさや面倒さを表す。例: 어려운 시험(難しい試験) vs. 힘든 일(大変な仕事) vs. 곤란한 상황(面倒な状況)。
'어렵다'の連体形は '-운' で、名詞を修飾する際に用いられる。例: 어려운 문제(難しい問題) / 어려운 시기(厳しい時期)。過去形は '어려웠던', 未来形は '어려울' を用いる。
고대 한국어 '어렵다'에서 파생된 형용사. '어'는 '어둡다'/'어둠'과 같은 어근으로 '光'의 반대 개념, '려'는 ' Łódź'/' Łódź'와 같은 접미사로 '状態'を表す。古代には物理的な暗さを指したが、中世以降、精神的・知的な困難さを表すようになった。
形容詞 '어렵다'の連体形(修飾語形)で、名詞を修飾する際に用いられる。過去形や未来形では '-운' が '-웠-' や '-울' に変化する(예: 어려웠던, 어려울). 否定形は '어렵지 않다' または '쉬운' を用いる。