소 잃고 외양간 고친다
後手に回る회사에서 중요한 프로젝트를 잃은 후, 팀은 외양간을 고치는 데만 집중했다.
会社で重要なプロジェクトを失った後、チームは後手に回ることに集中した。
非正式的
重要なことを失った後、取り返しのつかない状況になってから対策を講じること。
시험에 떨어지고 나서야 공부를 시작했다.
試験に落ちてからやっと勉強を始めた。
この慣用句は、失敗や損失を経験した後に対策を講じることを批判的に表現する際に使われる。
関連フレーズ
プロのヒント
使用シナリオ
この慣用句は、失敗や損失を経験した後に対策を講じることを批判的に表現する際に使われる。
ゴールデンルール
使用ルール
この慣用句は、失敗や損失を経験した後に対策を講じることを批判的に表現する際に使われる。
語源
この慣用句は、牛を失った後に牛小屋を修理するという不合理な行為から生まれた。牛を失った後では、牛小屋を修理しても牛は戻ってこないという教訓を含んでいる。
使用上の注意
この慣用句は、失敗や損失を経験した後に対策を講じることを批判的に表現する際に使われる。
単語の分解
소 잃고
牛を失う
phrase외양간 고친다
牛小屋を修理する
phrase한일사전