talk later
後で話すI'll talk later when I have more time.
時間があるときに後で話します。
非正式的
後で話すという意思を伝える際に使う表現。特に、今すぐ話すことができない状況で、後で話すことを約束するニュアンスを含む。
I need to go now, but we can talk later.
今から出かけないといけないけど、後で話そうね。
Sorry, I'm busy right now. Talk later?
ごめん、今忙しいんだ。後で話そうか?
現在進行形(talking later)や過去形(talked later)でも同様に使用可能。ビジネスシーンでは「後ほどご連絡いたします」の方が丁寧。
関連フレーズ
プロのヒント
自然な使い方
断りの際に「Sorry, talk later?」と短く言うことで、相手に配慮を示しつつ柔らかく断ることができる。
ゴールデンルール
使い分け
カジュアルな場面では「talk later」でOKだが、目上の人やビジネスシーンでは「後ほどご連絡いたします」などの丁寧な表現を使う。
語源
直訳の「後で話す」が英語の慣用句として定着した表現。英語圏では19世紀後半から使用例が見られるが、日本語への導入は20世紀後半と推測される。
使用上の注意
カジュアルな会話で頻用される表現。相手に対する配慮を含むニュアンスがあり、断りの際に使われることが多い。メールやチャットでも使用可能だが、ビジネスではより丁寧な表現を選ぶ。
単語の分解
talk
話す
verblater
後で
adverb英和辞典