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I absolutely love this movie!
この映画は完全に好きです!
完全に、全く、絶対的に
She absolutely denied the accusation.
彼女はその非難を完全に否定した。
It's absolutely freezing outside today.
今日は外が完全に凍えるほど寒い。
強調の意味合いが強く、否定文や疑問文では「全く」のニュアンスで使われることが多い。
もちろん、その通り
A: Do you want to come with us? B: Absolutely!
A: 一緒に来る? B: もちろん!
同意や承諾を表すカジュアルな返答として使われる。
absolutely は完全な状態を表すため、部分的な状態には使わない。例えば 'absolutely hot'(完全に暑い)は自然だが、'absolutely warm'(完全に暖かい)は不自然。
absolutely は '完全に' や '全く' の意味で、程度を最大限に表す。そのため、他の副詞と組み合わせる必要はない。例:'very absolutely' は不自然。
ラテン語の 'absolutus'(完全な、制限のない)に由来し、14世紀頃に英語に取り入れられた。当初は法律用語として 'free from restriction'(制限のない)の意味で使われていたが、後に副詞としての用法が広まった。
強調の意味で使われるため、文脈によっては過剰な印象を与える場合がある。カジュアルな会話では省略形 'absotely' が使われることもあるが、正式な文書では避けるべき。