cuando el río suena, agua lleva
/ˈkwando el ˈri.o ˈswe.na ˈa.ɣwa ˈlje.βa/proverb★中級◆ことわざ
非正式的
何かが起こっている兆候がある場合、実際に何かが起こっている可能性が高いという意味です。
Cuando el río suena, agua lleva; si hay rumores de despidos, es probable que la empresa esté en problemas.
川が鳴れば水がある;解雇の噂があるなら、会社はおそらく問題を抱えているだろう。
💡
この諺は、噂や兆候が現実に基づいている可能性が高いことを示唆します。
類義語
関連フレーズ
donde hay humo, hay fuegoことわざ
煙があるところには火がある
💡プロのヒント
使用シナリオ
この諺は、噂や兆候について話す際に、その信憑性を強調するために使われます。
⚡ゴールデンルール
文化的背景
この諺は、自然現象に基づく比喩的な表現で、スペイン語圏で広く理解されています。
📖語源
この諺は、川の音が水の存在を示すという自然現象に基づいています。
📝使用上の注意
主に口語で使用され、噂や兆候について話す際に使われます。
単語の分解
cuando
~するとき
rootel río
川
rootsuena
鳴る
rootagua
水
rootlleva
持っている
rootDiccionario Español-Japonés