Looking up...
非常によく似ているさま。外見や性格、振る舞いがそっくりで区別がつかないほど。
My best friend and I are like two peas in a pod—we even dress the same way.
親友と私はそっくりで、服の着こなしまで同じだ。
主に人や動物の外見的な類似性を表す際に使われる。
「like two peas in a pod」は主に外見の類似性を表すのに対し、「cut from the same cloth」は性格や行動パターンの類似性を表す際に使われる。
この表現は、友人同士や家族、ペットなど、親密な関係にある者同士の類似性を表現する際に自然に使える。
16世紀頃から使われている表現で、エンドウ豆のさやに2粒の豆が入っている様子から、非常に似ているもの同士を表すようになった。
主に肯定的な文脈で使われ、類似性を強調する際に用いる。否定的な文脈では「そっくりすぎて不気味」といったニュアンスになることもある。