Looking up...
She read the entire book in one sitting.
彼女はその本を全部読みました。
全体の、完全な、まるごとの
The entire team worked late to meet the deadline.
チーム全員が締切に間に合うように遅くまで働きました。
「entire」は「全体の」という意味で、物や人を指すときに使われます。
「entire」は物理的な全体性を強調し、「whole」はより抽象的な全体性を表すことが多い。
「entire」は名詞の前に置いて、その名詞が全体を指すことを示す。
ラテン語の「integer」から派生し、「全体の、完全な」という意味を持つ。
「entire」は「entirely」という副詞形もあり、文全体を修飾することが多い。