between a rock and a hard place

/bɪˈtwiːn ə ˈrɑːk ænd ə ˈhɑːrd pleɪs/
idiom中級 困難な状況慣用句
本当の意味
非常に困難な状況に置かれ、どちらの選択肢も不利益を伴うときに使われる表現。
文字通りの意味
文字通り「岩と硬い場所の間」という状況を指す。
文字通りの分解
rock+hard place硬い場所
イメージ
岩と硬い場所の間に挟まれた状況を想像させ、どちらの選択肢も不利益を伴うことを表す。
使用シーン
ビジネスや個人的な決定において、困難な選択を迫られる状況を表す。
文化的背景
この表現は、英語圏で広く使われる慣用句であり、困難な状況を表すのに使われる。
非正式的

非常に困難な状況に置かれ、どちらの選択肢も不利益を伴うときに使われる表現。

The company was between a rock and a hard place when it had to decide whether to lay off employees or go bankrupt.

その会社は従業員を解雇するか、倒産するか、困難な状況に置かれていた。

💡

この表現は、どちらの選択肢も不利益を伴う状況を強調するために使われる。

関連フレーズ

in a tight spotフレーズ
困難な状況にある

💡プロのヒント

使い方のコツ

この表現は、ビジネスや個人的な決定において、困難な選択を迫られる状況を表すのに使われる。

📖語源

この表現は、文字通り「岩と硬い場所の間」という状況を指し、どちらの選択肢も不利益を伴うことを表す。

📝使用上の注意

この表現は、ビジネスや個人的な決定において、困難な選択を迫られる状況を表すのに使われる。

英和辞典