at no time
/ət noʊ taɪm/phrase★中級— 決してない
正式的
決してない、一度もないという意味で、否定の強調を表す表現。
The witness stated that the suspect was at no time in the building.
その証人は、容疑者が一度もその建物にいたことはなかったと証言した。
💡
法廷や公式な文書でよく使われる表現で、強い否定を示す。
関連フレーズ
💡プロのヒント
正式な文書での使用
「at no time」は契約書や法的な文書でよく使われるので、ビジネス文書を書く際に役立つ表現です。
⚡ゴールデンルール
否定の強調
「at no time」は「never」よりも強い否定を表すので、重要な否定を強調したい時に使う。
📖語源
英語の「at no time」は「at」と「no time」の組み合わせで、時間的な否定を強調する表現として成立した。
📝使用上の注意
「at no time」は「never」とほぼ同じ意味だが、より正式な文書や法的な文脈で使われることが多い。
単語の分解
at
~の時点で
prepositionno
ない
determinertime
時間
noun英和辞典