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どれか一つ、または複数のものを指すときに使う。
Is there any milk left?
牛乳がまだ残っていますか?
否定文や疑問文でよく使われる。
どんなものでも、どんな人でもという意味で使われる。
Any student can join the club.
どの学生でもクラブに参加できます。
肯定文で使われることが多い。
否定文では「any」を使って「どれもない」という意味を表す。例: "I don't have any money."(お金を全く持っていない)。
疑問文では「any」を使って「何かあるか」を尋ねる。例: "Is there any water?"(水はありますか?)。
古英語の 'æni' から派生。
否定文や疑問文でよく使われるが、肯定文でも「どんなものでも」という意味で使われることがある。