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また、さらに、加えて
He is a doctor, and he is also a professor.
彼は医者で、また教授でもあります。
She is smart, and she is also kind.
彼女は賢くて、また優しいです。
「also」は文の途中で使われることが多く、前の文や節の内容を追加する役割を果たします。
「also」は文の途中に置かれることが多く、強調したい内容の前に置かれます。
否定文では「too」や「either」を使います。
古英語の「eall swā」から派生した「ealswā」が語源で、「同じように」という意味を持っていました。
「also」は肯定文で使われることが多く、否定文では「too」や「either」が使われます。